Q1自分を一言で表すと、どんな人間ですか?
人と関わることが大好きな人間です。
人柄・人生・フォーデイズ・親子ビジネスへの思い
100問のうち78問を載せています。収入や費用、参加についての問いは、このページには載せていません。
人と関わることが大好きな人間です。
長所は、小さなことをコツコツと続けられる継続力です。ここには絶対的な自信があります。
短所は、ときどき言葉がきつくなってしまうことです。
友達が多く、人と人をつなぐのが上手いと言われます。
「恩返し」ではなく、「恩送り」です。
自分がいただいた恩を、その人だけに返すのではなく、次の誰かへつないでいきたいと思っています。
この3つを大切にしています。
得意です。初対面でも自然に話せます。
家族と出かけたり、Amazonプライムビデオで映画やドラマを楽しんだりしています。
スポーツが好きです。
現在はランニングや山登りを楽しんでいます。
女性の気持ちをもっと察せられるようになりたいです。
挨拶、返事、そして時間厳守です。
どれも当たり前のことですが、だからこそ大切にしています。
両親と、フォーデイズの紹介者です。
両親からは人としての在り方を、紹介者からは理想とするリーダーの姿を学びました。
バイクで日本を縦断したことと、六甲全山縦走を完走したことです。
どちらも自分にとって大きな挑戦でした。
大雨の中で挑戦した六甲全山縦走です。
総距離46km、約8万歩、所要時間16時間。
厳しい条件でしたが、最後まで歩き切りました。
今の両親のもとに生まれてきたこと。
そして、今の家庭を築けたことです。
家族との約束を破り、絶縁しかけたことがあります。
その経験から、どんなに小さな約束でも必ず守ることの大切さを学びました。
ネットワークビジネスと出会ったことです。
人生の源です。
小学1年生のとき、親のお金を盗んだことが発覚し、警察署の前で大泣きして反省した出来事です。
今でも忘れられない思い出です。(笑)
母の、人を許し、受け入れる寛大な心です。
人生のどん底にいたとき、母がかけてくれた言葉です。
「あなたが生きてるだけで私は幸せよ」
この言葉によって、自分の考え方が大きく変わりました。
心から感謝しています。
友達から紹介された人が、後に私のフォーデイズの紹介者となりました。
その方と出会ってから1年後に登録しました。
「これ、やらない人いるの? 俺はやる。すぐやる!」
そんな気持ちでした(笑)。
当時はネットワークビジネスそのものを知らなかったので、特に印象はありませんでした。
紹介者の生き方と人柄です。
全くありませんでした。
むしろ、ワクワクしていました。
ナチュラル DNコラーゲン。
通称「核酸ドリンク」です。
始めた当初は、プレゼントなどの特典が多いことに魅力を感じていました。
現在は、会員ファーストだと感じる会社の対応に魅力を感じています。
人として成長できたことです。
「こんな人が世の中にたくさんいたら良いのに」
そう思ってもらえる人間を、常に目指しています。
90代の方が現役で活動され、表彰されていたことです。
「大人が変われば、子どもが変わる。
子どもが変われば、未来が変わる。」
この私の理念を実現するためです。
その手段として、ネットワークビジネス、そしてフォーデイズしかないと私は確信しています。
母が製品愛用者からビジネス活動者に切り替わったことです。
そのきっかけは、和田社長との出会いと、その人柄でした。
良い面も悪い面も含めて、本音で話ができるところです。
親子という慣れ親しんだ関係だからこそ、緊張感がなくなり、甘えが出やすくなることです。
私はビジネス担当、母は製品担当です。
特に決めたわけではありませんが、自然とこの役割分担になりました。
私は論理的な思考を生かして、ビジネスの仕組みを説明しています。
母は製品の好きなところを、自分らしい話し方で楽しそうに伝えています。
お互いの意見を尊重し、それぞれのやり方で活動します。
2人でフォーデイズの招待旅行に行けたことです。
本音と建前を使い分けるのではなく、本音だけで話せることです。
子ども世代、親世代、祖父母世代。
この三世代が一緒に楽しめる場所を作りたいです。
そして、みんなが人として成長できる環境を作りたいと思っています。
希望を持つ人なら、誰でも自分の可能性を広げられる手段の一つだと思っています。
可能性が無限大だと感じられるところです。
誰でも比較的小さな資金で参入できるため、参加者の経験や人間性、ビジネスへの姿勢に大きな差があることです。
「はい、怪しいです。」
まずはそう答えます。
人それぞれ考え方は違うので、偏見があって当たり前だと思っています。
結果を出すことに焦っている人なのかなと思います。
ただ、それによって嫌な思いをする人が生まれ、業界全体のイメージも悪くなります。
本当にやめてほしいと思っています。
大人も子どもも、自立した人を育てることです。
将来、人気のある業種のランキングで1位になるくらい、良いイメージの業界にしていきたいです。
相手に無理をさせないこと。
そして、自分自身も無理をしないことです。
挨拶と傾聴を意識しています。
基本的には、そこでビジネスの話を終わりにします。
ただ、ビジネス以外の部分で価値観や性格が合う方であれば、食事にお誘いすることもあります。
目的は、私の個人理念を実現することです。
「大人が変われば、子どもが変わる。
子どもが変われば、未来が変わる。」
一方で、具体的な目標は持たないことにしました。
製品愛用者は「お客様」。
ビジネス活動者は「パートナー」。
このように分けて考えています。
私は家庭を優先して、仕事を選んでいます。
ネットワークビジネスも、その選択肢の一つです。
信頼を失うことです。
約束を守らない、嘘をつく、言い訳をする、謝らない。
こうした行動は絶対にしてはいけないと思っています。
人としての成長です。
失敗から学び、同じ失敗を繰り返さないように工夫する。
その繰り返しを意識しています。
私は、ビジネスとは「お客様の問題解決」だと定義しています。
目の前の方が抱えている課題を解決し、喜んでもらえるように行動することです。
疑問点をそのままにさせないことです。
まずは話を聞き、その人が抱えている問題に合ったサポートをしています。
まず、本人が前向きに考えているかどうかを確認します。
前向きであれば、課題に沿ったサポートをします。
後ろ向きであれば、無理に引き留めることも、こちらから引き離すこともしません。
本人の意向を尊重します。
本人次第です。
お互いのグループをフォローし合える関係です。
信念を貫き、最後までやり遂げる覚悟です。
放置するのではなく、見守る姿勢でフォローすることです。
挨拶をする。
約束を守る。
時間を守る。
感謝を忘れない。
言い訳をせず、間違ったときには謝る。
こうした基本的な行動の積み重ねだと思います。
話し合うしかないと思っています。
私がサポートしなくても、一人で活動できているときです。
最後の最後には、責任を取れる人です。
老若男女問わず、みんなが対等な立場で、お互いを尊重し、助け合えるチームです。
ホームページを活用したネットワークビジネス活動です。
自分がいなくても、メンバー同士で活動できるチームになっていることです。
家族ぐるみで、ビジネスと遊びを両立することです。
家族の幸せ、仲間の幸せです。
お金は、幸せになるために必要なツールの一つだと思っています。
自然の摂理です。
Give & Forget。
見返りを求めず、人の役に立つ行動を続けていきたいです。
私が亡くなった後、仲間やその家族がお墓参りに来てくれていることです。
時代が変化していくのだから、自分自身も変化していかなければならないということです。
「失敗はたくさんしてきたが、後悔は一つもない!」
そう言える人生を送りたいです。